DOGD DOGA+(Puls)第四回公演出演者募集!!!

”ワークショップ&オーディション”

映画「JOUNEN 定の愛」(杉本彩、内田裕也、三坂知絵子)
映画「濡れた赫い糸」(北村一輝、高岡早紀、吉井怜)
映画「皆月」(奥田瑛二、吉本多香美、荻野目慶子)
名作映画を量産してきた映画監督の望月六郎が
劇団「DOGA DOGA+(Puls)」が旗揚げし2年が過ぎました。
旗上げ公演『贋作 人形の家』、
第二回公演『贋作 春琴抄』、
第三回公演『贋作 伊豆の踊子』に引き続きまして
第4回公演『贋作 舞姫』が11月5日〜9日が決定しました。
つきましては、当公演に関するワークショップ・オーディションを行います。

このチャレンジに参加する
役者/ダンサーを有名無名問わずに募集します!!!!
(具体的な公演の趣旨や演目、募集条件は文末を参照ください)

■ワークショップ・オーディション■

募集・・・・・・・女優もやってみたいダンサー        
 ダンサーになりたかった女優
   『贋作 舞姫』に参加希望の男優
         
 会場・・・・・・・葛飾区旧松南小学校旧図書室(ドガドガの稽古場に用いている場所
          です)
 日時・・・・・・・7月下旬、8月上旬 昼、夜(決定次第希望者に連絡します)
                  
 費用・・・・・・・なし

希望者はひとまずメール
(1) 名前(ふりがな)
(2)性別
(3)生年月日、
(4)芸歴およびダンス歴
(5)特技
(6)自己PR
(7)連絡先電話番号
をお書きのうえ、

撮影日が2008/01/01以降
はっきりと顔とスタイルの分かる写真を
全身1枚、バストアップ1枚、計2枚添付して下さい

124−0024
葛飾区新小岩3−27−12   望月六郎 宛
へプロフィールをお送りいただくか、
info@doga2.com にメール下さい
締め切りは7月10日まで。
ただし理想的メンバーが集まればその時点で
募集を打ち切りにする場合もあります。
あなたの女優人生/俳優人生がいままさに拓けるかもしれません。

■募集する公演:DOGA DOGA+(Plus)第4回浅草公演
 演 目:「贋作 舞姫」(望月六郎書下ろし戯曲)
 公演期間:2008年11月5日から9日(5回公演)
 公演場所:東京メトロ「浅草」徒歩5分
      浅草6区・『東洋劇場館』(旧フランス座)

■Dancer's playing machine DOGA DOGA+(Plus)とは
「踊り子の劇団」、「めざせ浅草公会堂!」を合言葉に結成。本格的ダンスと芝居の融合を計り、消えてしまったSKD(松竹歌劇団)の健康的で明るくエロチックなレビューの復興を目的としています。
DOGAは19世紀末フランスの画家エドガー・ドガから。
DOGA DOGAとは、ジャズダンサーでありながら「女優にも挑戦したいな」って女性のチーム名。したがって芝居未経験の方でも歓迎。
+(Plus)はDOGA DOGAと組んで舞台に出る若手・ベテラン役者の事です。

■DOGA DOGA+(プラス)今後の予定
2009年3月  3劇団競演(仮題)『SAKURA/桜/さくら』吉祥寺前進座劇場
2009年7月  第五回公演『贋作 肉体の門』浅草アサヒアートスクエア特設劇場
2009年12月 第6回公演『贋作 ロメオとジュリエット』
大きく飛躍する心積もりです。

■DOGA DOGA+(プラス)にかける望月六郎の夢とは?
望月六郎は言います。「かつて日本には踊り子上がりの名女優が生まれるシステムがあった。春川ますみ、あき竹城、倍賞美津子とかね。そんな女優たちに会いたいって今でも僕ら男は思ってるはず。おおらかにしてダイナマイト、女っぽくて男勝り。宝塚や四季のお上品さでもない、モデル出身の抜群なスタイルでもない、けれどもすごく魅力的。そんなパッツンパッツンの女優に会いたい。そんな女優たちを発掘する場所にDOGA DOGA+がなればいい」そしてこう宣言しました。「私も50歳を前にしてやり始めた事なので絶対に失敗したくありません。また発展がないのは無意味だと思っています。幸い応援者も現れています。焦りたくはないですが、今回の公演を冬公演のステップにしたいと思っています」Second Challenge・・・・一緒にの挑戦できる仲間を探しています。